TOKEI INDEX
型番オメガ シーマスター 120M

シーマスター 120M 2571.31

ステンレススチール
生産期間
2002年までに発売
ケース径
26.8 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベルト素材
ステンレススチール ブレスレット
キャリバー
Cal.1424
ムーブメント
クオーツ
防水性能
120m防水
風防
無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
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基本スペック
生産期間
2002年までに発売
ケース径
26.8 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベルト素材
ステンレススチール ブレスレット
キャリバー
Cal.1424
ムーブメント
クオーツ
防水性能
120m防水
風防
無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
ブランド
オメガ
モデル
シーマスター 120M
型番
2571.31
  • 売り出し中央値11万円
  • 出品数9件

2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。

2571.31色違いの型番

同じ世代で、文字盤やベゼルだけが違う型番です
出品数
9
価格帯(中心50%)
11万円〜11万円
通販サイトの最安値

※状態ランクは販売店の表記「ランクA」を当サイトの基準に読み替えたものです。

質屋さのやで見る

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。

相場推移

2026年9月17日時点
相場を記録中です

これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。

この型番の相場まとめ

オメガ「シーマスター 120M クオーツ 26.8mm 2571.31」(型番 2571.31)の2026年9月17日時点の中古市場での売り出し価格の中央値は ¥111,595 です。現在 9 件の出品を確認しており、価格帯の中心(25〜75パーセンタイル)は ¥107,070〜¥114,718 に分布しています。

状態ランク別の価格

販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています
ランク中央値全体比件数
S未使用¥108,000-3.2%1
A美品¥113,190+1.4%5
B良品¥104,280-6.6%1

※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。

色不明・その他の文字盤の出品

6

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

販売店の表記が「シルバー」の出品(文字盤色は未確認)

4

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

出品中の商品をすべて見る9件)

成約事例

確定データと推定データを区別して表示しています
成約日価格状態判定
成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。

※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。

買取相場の比較

買取業者の提示額を収集中です。売り出し価格との差(スプレッド)は、 データがそろい次第こちらに掲載します。

シーマスター 120M クオーツの型番(年代順)

9型番

シーマスター 120Mの他の型番

年代の新しい順

同じ価格帯の他のモデル

11万円 前後
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解説

2571.31は、シーマスター 120Mのうち、ケース径26.8mmのステンレスケースにクオーツムーブメントを載せた女性向けの小型モデルで、シルバーの文字盤に日付表示を持つ。同じ26.8mmでブルー文字盤の2571.81と対になる型番で、オメガ公式(日本)では生産終了品とされている。

オメガ公式(日本)によれば、ケースとブレスレットはステンレス製で、留め具はスライド式のクラスプ。風防は無反射のドーム型サファイアで、防水は120m、ラグ幅14mm、重さ約75g。ムーブメントはロジウムめっき仕上げのクオーツCal.1424で、電池寿命は約32カ月、電池の寿命が近づくと知らせる機能を持つ。

この型番を取り上げた専門メディアの記事は見当たらず、発売年を示す資料も確認できなかった。Fratelloは1990年代のシーマスター 120(Ref.168.1501)を取り上げた記事で、当時のシーマスター 120はステンレス・金無垢・コンビ、機械式とクオーツ、さまざまな文字盤色と数多くの仕様で作られた主力の日常用モデルで、のちのアクアテラにつながる存在だったと振り返っている。

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