TOKEI INDEX
型番チューダー グランツアー

グランツアー 20530N

スチール
生産期間
2011年 〜 (終了年は未確認)
ケース径
42 mm
ケース素材
スチール
ベゼル素材
ブラックラッカー仕上げの12時間目盛り付きスチール製固定ベゼル
ベルト素材
スチールブレスレットまたは大きめ/マイクロパーフォレーションのレザーストラップ(フォールディングクラスプ、セーフティキャッチ)
キャリバー
Cal.7753
ムーブメント
自動巻
防水性能
150m防水
パワーリザーブ
約46時間
風防
サファイアクリスタル
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基本スペック
生産期間
2011年 〜 (終了年は未確認)
ケース径
42 mm
ケース素材
スチール
ベゼル素材
ブラックラッカー仕上げの12時間目盛り付きスチール製固定ベゼル
ベルト素材
スチールブレスレットまたは大きめ/マイクロパーフォレーションのレザーストラップ(フォールディングクラスプ、セーフティキャッチ)
キャリバー
Cal.7753
ムーブメント
自動巻
防水性能
150m防水
パワーリザーブ
約46時間
風防
サファイアクリスタル
ブランド
チューダー
モデル
グランツアー
型番
20530N
文字盤
各色
  • 売り出し中央値38万円
  • 出品数1件

2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。

出品数
1
価格帯(中心50%)
38万円〜38万円
通販サイトの最安値

※状態ランクは販売店の表記「本体ランク B」を当サイトの基準に読み替えたものです。

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※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。

相場推移

2026年9月17日時点
相場を記録中です

これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。

この型番の相場まとめ

チューダー「グランツアー クロノ 20530N」(型番 20530N)の2026年9月17日時点の中古市場での売り出し価格の中央値は ¥380,875 です。現在 1 件の出品を確認しており、価格帯の中心(25〜75パーセンタイル)は ¥380,875〜¥380,875 に分布しています。

ショップ比較

1

※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

成約事例

確定データと推定データを区別して表示しています
成約日価格状態判定
成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。

※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。

買取相場の比較

買取業者の提示額を収集中です。売り出し価格との差(スプレッド)は、 データがそろい次第こちらに掲載します。

グランツアーの型番(年代順)

前の世代: 20050N ・ 8型番

グランツアーの他の型番

年代の新しい順

同じ価格帯の他のモデル

38万円 前後

解説

グランツアー クロノ 20530N は、2011年に登場したチューダーのグランツアー コレクションの第2世代(42mm)のクロノグラフで、2009年の初代20350N(41mm)の後継にあたる。同じ世代には3針デイトの20500N、フライバック クロノの20550N・20551Nがあった。

チューダー公式の仕様によると、ケースは径42mmでポリッシュとサテンを組み合わせた仕上げ、ベゼルは12時間目盛りを入れた黒ラッカー仕上げのスチール製固定ベゼル。ムーブメントは自動巻きのチューダー キャリバー7753で、パワーリザーブは約46時間。3時位置に30分積算計、6時位置に12時間積算計、9時位置にスモールセコンド、4時半位置に日付を置き、2時・4時のプッシャーはロックできる。日付の早送りボタンは10時位置のラグの下に移された。防水は150m、文字盤は黒・シルバー・白。

Luxury Bazaar のチューダー クロノグラフ総覧は、初代からの変更として、ラグ、ロゴ、リューズガードが小さくなり、磨きの面の多くがサテン仕上げになったこと、10時位置の修正ボタンが見えなくなったこと、白いベゼル版がなくなったことを挙げる。オメガ スピードマスター レーシングに似た分目盛りと12時間目盛りの固定ベゼルは引き継がれた。同総覧は見栄えの良い時計だとしながらも、同じ世代のフライバック版の陰に隠れがちだと評している。グランツアーは2017年のブラックベイ クロノの登場まで続いた。

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