ロイヤル オーク オフショア 26420ST
- ベゼルセラミック
- 生産期間
- 2021年 〜 現行
- ケース径
- 43 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベゼル素材
- ブラックセラミック
- キャリバー
- Cal.4401
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 14.4 mm
- 防水性能
- 100m防水
- パワーリザーブ
- 約70時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
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- 生産期間
- 2021年 〜 現行
- ケース径
- 43 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベゼル素材
- ブラックセラミック
- キャリバー
- Cal.4401
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 14.4 mm
- 防水性能
- 100m防水
- パワーリザーブ
- 約70時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
- ブランド
- オーデマ ピゲ
- モデル
- ロイヤル オーク オフショア
- 型番
- 26420ST
相場推移
出品を確認した日から1日1回記録しています。日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
ロイヤル オーク オフショア クロノグラフの型番(年代順)
前の世代: 26470OR ・ 4型番ロイヤル オーク オフショアの他の型番
年代の新しい順解説
26420STは、2021年に登場したロイヤル オーク オフショア セルフワインディング クロノグラフの43mmモデルで、デザインとムーブメントの両面で大きく刷新された。最大の変更は、2019年に CODE 11.59 で初めて使われた自社製の一体型フライバック クロノグラフ Cal.4401(4Hz、パワーリザーブ約70時間)を載せたことで、それまでのベースにモジュールを重ねた Cal.3126/3840 から切り替わった。
ケースはわずかに大きいムーブメントに合わせて43mmとなり、公式の仕様では厚さ14.4mm、防水100m。Monochromeによれば、面取りを広げ、ベゼル・リューズ・プッシャーにわずかな丸みを付けて、装着感と柔らかな見た目を高めた。チタンのモデルを除き、ベゼルは黒のセラミックで、リューズとプッシャーもセラミック。文字盤は四角の間を十字でつないだ新しいメガタペストリー模様になり、カウンターは3・6・9時の配置に改められ、日付窓は外寄りへ移り、ロゴは「AP」だけのアプライドになった。ストラップは工具なしで交換できる仕組みを備える。
発表時は鋼・チタン・ピンクゴールドの計5種で、文字盤は黒・グレー・トープ・青。Monochromeは、この新しい43mmクロノグラフを、発表時点ですでに充実したコレクションと評した。同じ2021年には、初代の姿に近い42mmの26238も一体型クロノグラフを載せて登場している。
出典: monochrome-watches.com / monochrome-watches.com / audemarspiguet.com (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)