ロイヤル オーク オフショア 15710ST
- ブレスラバー
- 生産期間
- 2015年 〜 2021年
- ケース径
- 42 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ラバーストラップ(ステンレススチール ピンバックル)
- キャリバー
- Cal.3120
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 14.1 mm
- 防水性能
- 300m防水
- パワーリザーブ
- 約60時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
スペックをすべて見る詳しいスペックを見る閉じる
- 生産期間
- 2015年 〜 2021年
- ケース径
- 42 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ラバーストラップ(ステンレススチール ピンバックル)
- キャリバー
- Cal.3120
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 14.1 mm
- 防水性能
- 300m防水
- パワーリザーブ
- 約60時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
- ブランド
- オーデマ ピゲ
- モデル
- ロイヤル オーク オフショア
- 型番
- 15710ST
相場推移
出品を確認した日から1日1回記録しています。日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
ロイヤル オーク オフショア ダイバーの型番(年代順)
次の世代: 15720ST ・ 2型番ロイヤル オーク オフショアの他の型番
年代の新しい順解説
15710STは、2015年のSIHHで発表されたロイヤル オーク オフショア ダイバーの第2世代の鋼のモデルで、2010年の15703STの後継にあたる。42mmの縦方向に筋目を入れた鋼のケース、メガタペストリー模様の文字盤、10時のリューズで操作する内側の回転リング(60分目盛り)、黒のラバーストラップ、300m防水という基本はそのまま受け継いだ。
Monochromeによれば、オーデマ ピゲは前年のオフショア クロノグラフと同じく、姿を大きく変えずに細部を改める方針を取った。最大の変更はサファイアクリスタルの裏蓋で、防水性能はそのままに、金のローターとジュネーブストライプで仕上げた自社製の自動巻き Cal.3120(パワーリザーブ約60時間)が見えるようになった。そのぶんケース厚は13.90mmから14.10mmに増えた。回転リングの最初の15分は文字盤と対比する色で示され、文字盤は黒に加えて白が用意された。同誌は、白文字盤は時計を小さく見せ繊細な印象になるとしつつ、一体型のラグと盛り上がったベゼルのため、依然として大きく重く厚い時計だと付け加えている。発表時の価格は19,000ドルだった。
2017年には、この15710を基にした鮮やかな配色の「ファンキー カラーズ」も加わった。2021年にCODE 11.59由来の Cal.4308 を載せた15720に置き換えられるまで、ほぼ同じ姿で作られた。
出典: monochrome-watches.com / monochrome-watches.com / monochrome-watches.com / audemarspiguet.com (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)