ロイヤル オーク 15510OR
- ケース・ブレス18Kピンクゴールド
- 生産期間
- 2023年までに発売
- ケース径
- 41 mm
- ケース素材
- 18Kピンクゴールド
- ベルト素材
- 18Kピンクゴールド ブレスレット(APフォールディングクラスプ)
- キャリバー
- Cal.4302
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 10.5 mm
- 防水性能
- 50m防水
- パワーリザーブ
- 約70時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
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- 生産期間
- 2023年までに発売
- ケース径
- 41 mm
- ケース素材
- 18Kピンクゴールド
- ベルト素材
- 18Kピンクゴールド ブレスレット(APフォールディングクラスプ)
- キャリバー
- Cal.4302
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 10.5 mm
- 防水性能
- 50m防水
- パワーリザーブ
- 約70時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋もサファイアクリスタル)
- ブランド
- オーデマ ピゲ
- モデル
- ロイヤル オーク
- 型番
- 15510OR
相場推移
出品を確認した日から1日1回記録しています。日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
ロイヤル オーク オートマティックの型番(年代順)
7型番ロイヤル オークの他の型番
年代の新しい順解説
15510ORは、2022年のロイヤル オーク50周年の更新で15500から改番された41mm自動巻きモデル15510の、18Kピンクゴールド版である。公式は、1972年の初代の象徴的な色「ブルー ニュイ、ニュアージュ 50」のグランドタペストリー文字盤を持つピンクゴールドのモデルで、コレクションの新しいデザインの進化を取り入れたと紹介している。公式の仕様ではケース径41mm・厚さ10.5mm・防水50mで、ねじ込み式のリューズ、サファイアクリスタルの裏蓋を備え、ケースとブレスレットはすべてピンクゴールド。ブレスレット仕様のほか、革ストラップの仕様も公式サイトに掲載されている。公式サイトには遅くとも2023年1月には掲載されていた。
ムーブメントは15500から引き継いだ自社製の Cal.4302(4Hz、パワーリザーブ約70時間)。Monochromeによれば、2022年の更新はデザインを大きく変えずに細部を磨くもので、ケースの上下の面取りを広げ、ブレスレットの最初の4コマを台形にしてコマを薄く軽くした。文字盤ではアプライドのAPロゴと印刷の社名をやめ、CODE 11.59と同じ24金の立体の社名ロゴを付け、日付ディスクを文字盤と同色にした。初代のブルー ニュイ、ニュアージュ 50の色は、PVDによって鋼だけでなく金のモデルにも戻された。
先代の15500にもピンクゴールドの15500ORがあり、15510ORはその後継にあたる。鋼の15510STと同じ世代のモデルである。
出典: audemarspiguet.com / monochrome-watches.com / audemarspiguet.com (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)