ロイヤル オーク 26715ST
- 生産期間
- 2022年 〜 現行
- ケース径
- 38 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ステンレススチール ブレスレット(APフォールディングクラスプ)
- キャリバー
- Cal.2385
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 11 mm
- 防水性能
- 50m防水
- パワーリザーブ
- 約40時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋はソリッド)
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- 生産期間
- 2022年 〜 現行
- ケース径
- 38 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- ステンレススチール ブレスレット(APフォールディングクラスプ)
- キャリバー
- Cal.2385
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 11 mm
- 防水性能
- 50m防水
- パワーリザーブ
- 約40時間
- 風防
- 無反射加工サファイアクリスタル(裏蓋はソリッド)
- ブランド
- オーデマ ピゲ
- モデル
- ロイヤル オーク
- 型番
- 26715ST
相場推移
出品を確認した日から1日1回記録しています。日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
ロイヤル オーク クロノグラフ 38mmの型番(年代順)
前の世代: 26315ST ・ 2型番ロイヤル オークの他の型番
年代の新しい順解説
26715STは、ロイヤル オーク誕生50周年の2022年に、38mmのクロノグラフ26315を改番して登場したモデルである。Monochromeによれば、この更新ではムーブメントは変えず、外装と文字盤に手を入れた。中身はフレデリック・ピゲ1185の設計を基にしたコラムホイール式の一体型自動巻きクロノグラフ Cal.2385(3Hz、パワーリザーブ約40時間)のままで、裏蓋はソリッド。ケースは径38mm・厚さ11mm、ねじ込み式のリューズとプッシャー、防水50mと、先代の寸法をそのまま引き継ぐ。
外装はコレクション全体の「デザインの進化」に沿い、ケース上下の面取りを広げ、ブレスレットの最初の4コマを台形にしてコマを薄く軽くした。文字盤はグランドタペストリー模様を保ちつつ、APロゴと印刷の社名に代えて24金の立体の社名ロゴを付け、日付ディスクを文字盤と同色にした。3針モデルと違い、クロノグラフの秒の目盛りに使う外周の平らな部分は残されている。1972年の初代の色「ブルー ニュイ、ニュアージュ 50」もPVDで再現された。
発表時の構成は、鋼の26715STが紺とグレーの文字盤の2種とライトブルー文字盤にダイヤモンドベゼルの1種、ピンクゴールドの26715ORが2種の計5種だった。公式は、新しいデザインを取り入れながらも初代に着想を得たモデルと説明している。
出典: monochrome-watches.com / audemarspiguet.com / monochrome-watches.com (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)