シーマスター ダイバー 300M 210.32.42.20.01.003
- ブレスラバー
- 生産期間
- 2024年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 42 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベゼル素材
- アルミニウム ダイビングスケール
- ベルト素材
- ラバーストラップ
- キャリバー
- Cal.8806
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 13.8 mm
- 防水性能
- 300m防水
- パワーリザーブ
- 約55時間
- 風防
- 内側無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
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- 生産期間
- 2024年 〜 (終了年は未確認)
- ケース径
- 42 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベゼル素材
- アルミニウム ダイビングスケール
- ベルト素材
- ラバーストラップ
- キャリバー
- Cal.8806
- ムーブメント
- 自動巻
- ケース厚
- 13.8 mm
- 防水性能
- 300m防水
- パワーリザーブ
- 約55時間
- 風防
- 内側無反射加工ドーム型サファイアクリスタル
- ブランド
- オメガ
- モデル
- シーマスター ダイバー 300M
- 型番
- 210.32.42.20.01.003
- 文字盤
- ブラック
2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。
210.32.42.20.01.003 の仕様違いの型番
同じ世代で、文字盤やベゼルだけが違う型番です- 出品数
- 7件
- 価格帯(中心50%)
- 82万円〜85万円
※2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。
相場推移
2026年9月17日時点これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
ブラック文字盤の出品
2件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
色不明・その他の文字盤の出品
5件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
成約事例
確定データと推定データを区別して表示しています| 成約日 | 価格 | 状態 | 判定 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。 | ||||
※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。
買取相場の比較
シーマスター ダイバー300M ノンデイトの型番(年代順)
19型番シーマスター ダイバー 300Mの他の型番
年代の新しい順同じ価格帯の他のモデル
83万円 前後解説
210.32.42.20.01.003は、2024年11月に発表されたシーマスター ダイバー300M ノンデイトの4型のうち、ステンレスのケースとベゼルに黒の文字盤、黒のラバーストラップを合わせた型番(メッシュブレスレット版は210.30.42.20.01.010)。aBlogtoWatchとMonochromeによれば、同年夏のオリンピックの頃からダニエル・クレイグが着けている姿が見られ、発表前から話題になっていた。映画『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』の007エディションを手本に、2018年に刷新された第3世代(42mm)からセラミックと日付を省いたもので、限定品ではなく通常のコレクションに加わった。
オメガ公式(日本)の説明では、ベゼルはシュウ酸アルマイト処理した黒のアルミのインサートにホワイトのスーパールミノヴァでダイビングスケールを描き、文字盤も黒のアルミにレーザーで波模様を刻む。MonochromeとaBlogtoWatchは、近年のセラミック文字盤の太い波ではなく初期のモデルを思わせる細かな波に戻ったこと、赤い差し色がないことを挙げている。製品シートでは、ケースは径42mm・厚さ13.80mm・ラグからラグ49.70mm・ラグ幅20mm、重さ約119g、300m防水で、ラバーストラップはステンレスのフォールディングクラスプで留める。aBlogtoWatchによれば、日付付きの通常モデルより長さが0.2mm短く、厚みが0.2mm増えている。ムーブメントはCal.8800の日付なし版にあたるCal.8806(パワーリザーブ55時間、15,000ガウス以上の耐磁性、マスター クロノメーター)。
aBlogtoWatchは、サブマリーナーには昔からノンデイトがあるのに、オメガに通常生産のノンデイトがなかったのは目立つ欠落だったとし、待ち望んだ人が多い時計だと評した。Monochromeは、日付をなくして文字盤の均整がよくなったと評価し、自身の欲しい時計に入ったと書く一方、日付付きのセラミック仕様より材料が安価で機能も少ないのに価格が高い点を不満として挙げている。
出典: monochrome-watches.com / monochrome-watches.com / ablogtowatch.com / omegawatches.jp / omegawatches.jp (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)