TOKEI INDEX
型番カルティエ ロンド

ロンド W6701005

ステンレススチール
生産期間
2009年までに発売
ケース径
36 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベルト素材
スチール ブレスレット
ムーブメント
クオーツ
ケース厚
6.6 mm
防水性能
30m防水
風防
サファイアクリスタル
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基本スペック
生産期間
2009年までに発売
ケース径
36 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベルト素材
スチール ブレスレット
ムーブメント
クオーツ
ケース厚
6.6 mm
防水性能
30m防水
風防
サファイアクリスタル
ブランド
カルティエ
モデル
ロンド
型番
W6701005
  • 売り出し中央値35万円
  • 出品数6件

2026/09/19時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。

出品数
6
価格帯(中心50%)
31万円〜38万円
通販サイトの最安値

※状態ランクは販売店の表記「本体ランク B」を当サイトの基準に読み替えたものです。

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※表示価格・在庫は2026年9月19日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

2026年9月19日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。

相場推移

2026年9月19日時点

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この型番の相場まとめ

カルティエ「ロンド ソロ ドゥ カルティエ 36mm クオーツ W6701005」(型番 W6701005)の2026年9月19日時点の中古市場での売り出し価格の中央値は ¥346,678 です。現在 6 件の出品を確認しており、価格帯の中心(25〜75パーセンタイル)は ¥312,939〜¥380,750 に分布しています。

状態ランク別の価格

販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています
ランク中央値全体比件数
A美品¥423,800+22.2%2
B良品¥283,800-18.1%2

※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。

販売店の表記が「シルバー」の出品(文字盤色は未確認)

5

※表示価格・在庫は2026年9月19日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

色不明・その他の文字盤の出品

2

※表示価格・在庫は2026年9月19日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

出品中の商品をすべて見る6件)

成約事例

確定データと推定データを区別して表示しています
成約日価格状態判定
成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。

※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。

買取相場の比較

買取業者の提示額を収集中です。売り出し価格との差(スプレッド)は、 データがそろい次第こちらに掲載します。

ロンド ソロ ドゥ カルティエの型番(年代順)

14型番

ロンドの他の型番

年代の新しい順

同じ価格帯の他のモデル

35万円 前後
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解説

ロンド ソロ ドゥ カルティエ LM W6701005 は、カルティエの丸型の入門ライン「ロンド ソロ」の36mmモデルで、ステンレススチールのケースとブレスレットを持つクオーツの型番。日本の販売店 質屋かんてい局の解説によれば、ロンドの系譜は1970年代のマスト ドゥ ロンドに始まり、ロンド ソロは2006年に発売され、2021年ごろに公式サイトから姿を消したのち、現行のロンド マスト ドゥ カルティエに引き継がれた。Monochrome は2018年の記事で、タンク ソロとロンド ソロをマスト ドゥ カルティエの後継にあたる手頃なラインと位置づけている。この型番の発売時期をメーカーや時計専門メディアの資料で確かめることはできなかった。

カルティエ公式(米国)の2019年の保存ページによると、ケースは直径36mm、厚さ6.61mmで、合成スピネルのカボションを付けたビーズ状のスチール製リューズ、シルバーのオパライン文字盤、ブルースチールの剣型針、サファイアクリスタル、スチールブレスレットを備え、3時位置に日付窓を持つ。防水は3気圧(約30m)。かんてい局によると、ロンド ソロはSM(29mm)・LM(36mm)・XL(42mm)の3サイズで、LM にはクオーツと自動巻きがあり、文字盤の6時上に「AUTOMATIC」の表記がないものがクオーツ。ローマ数字の内側に配したアラビア数字の24時間表示がロンド ソロの大きな特徴で、後継のロンド マストではこの表示がなくなり、ケースとラグのつながりやブレスレットの線が曲線的に改められたと説明している。

aBlogtoWatch は2017年の記事で、36mmのクオーツのロンド ソロを、当時のカルティエで最も安価な男性用の時計(約2,600ドル)として紹介し、多くの現代の男性には小さいかもしれないが、飾り気がなく、カルティエに求められるものの多くを備えていると評した。かんてい局も、普段使いにもビジネスにも使いやすく、比較的手頃なためカルティエの入門モデルとして人気があると紹介している。Fratello は2025年の記事で、ロンドの系統を中古市場に割安なものが多い、語られることが少なすぎる過小評価された時計だと述べている。この型番を個別に取り上げた記事は見当たらなかった。

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