TOKEI INDEX
型番カルティエ ロンド

ロンド W6701011

ステンレススチール
生産期間
2012年までに発売
ケース径
42 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベルト素材
スチール ブレスレット
ムーブメント
自動巻
ケース厚
8.5 mm
防水性能
30m防水
風防
サファイアクリスタル
スペックをすべて見る詳しいスペックを見る
基本スペック
生産期間
2012年までに発売
ケース径
42 mm
ケース素材
ステンレススチール
ベルト素材
スチール ブレスレット
ムーブメント
自動巻
ケース厚
8.5 mm
防水性能
30m防水
風防
サファイアクリスタル
ブランド
カルティエ
モデル
ロンド
型番
W6701011
  • 売り出し中央値42万円
  • 出品数10件

2026/09/19時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。

出品数
10
価格帯(中心50%)
41万円〜44万円
通販サイトの最安値

※状態ランクは販売店の表記「本体ランク B+」を当サイトの基準に読み替えたものです。

CLOSERで見る

※表示価格・在庫は2026年9月19日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

2026年9月19日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。

相場推移

2026年9月19日時点

6か月より前の相場推移は会員向けです。 ログインすると直近2年の相場推移をご覧いただけます(無料)。 ログイン

この型番の相場まとめ

カルティエ「ロンド ソロ ドゥ カルティエ 42mm 自動巻き W6701011」(型番 W6701011)の2026年9月19日時点の中古市場での売り出し価格の中央値は ¥416,372 です。現在 10 件の出品を確認しており、価格帯の中心(25〜75パーセンタイル)は ¥406,075〜¥437,250 に分布しています。

状態ランク別の価格

販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています
ランク中央値全体比件数
A美品¥415,800-0.1%2
B良品¥404,800-2.8%7

※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。

色不明・その他の文字盤の出品

9

※表示価格・在庫は2026年9月19日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

販売店の表記が「シルバー」の出品(文字盤色は未確認)

4

※表示価格・在庫は2026年9月19日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。

出品中の商品をすべて見る10件)

成約事例

確定データと推定データを区別して表示しています
成約日価格状態判定
成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。

※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。

買取相場の比較

買取業者の提示額を収集中です。売り出し価格との差(スプレッド)は、 データがそろい次第こちらに掲載します。

ロンド ソロ ドゥ カルティエの型番(年代順)

14型番

ロンドの他の型番

年代の新しい順

同じ価格帯の他のモデル

42万円 前後
世代・関連する型番のページを開く

解説

ロンド ソロ ドゥ カルティエ XL W6701011 は、カルティエの丸型コレクション「ロンド ソロ」のうち、42mmのステンレススチールケースとスチールブレスレットを持つ自動巻きの型番。カルティエ公式サイトの保存記録では2012年の時点でこの型番のページが確認できる。Monochrome は2018年の記事で、タンク ソロとロンド ソロを、かつてのマスト ドゥ カルティエの流れを継ぐ手頃なラインと位置づけ、ロンド ソロの42mmにも触れている。

カルティエ公式(米国、2018年の保存ページ)によると、ムーブメントは自動巻きで、ケースの厚さは8.53mm、防水は3気圧(約30m)。合成スピネルのカボションを付けたビーズ状のリューズ、シルバーのオパライン文字盤、ブルースチールの剣型針、サファイアクリスタル、スチールブレスレットを備え、3時位置に日付窓を持つ。公式の説明文は、ロンド ルイ カルティエから着想を得て、ローマ数字、青い剣型針、レイルウェイ(線路状)の分目盛りを受け継いだモデルだと紹介している。公式ページにキャリバー番号の記載はない。同じロンド ソロには36mmのクオーツ(W6700255 など)もあり、42mmはその大型の機械式版にあたる。

評価面では、aBlogtoWatch が2017年のカルティエの入門機を扱った記事で、同じ価格帯のタンク ソロ XL 自動巻きを最も安価な男性用機械式として取り上げ、ロンド ソロのクオーツを最も安価な男性用モデルと紹介している。Fratello は2025年の記事で、ロンドの自動巻きは価格が上がるとしつつ、ロンド系は中古市場で割安なものが多く、カルティエの中で語られることが少なすぎる過小評価された時計だと述べている。

解説のページを開く