ロンド WSRN0019
- 生産期間
- 2017年までに発売
- ケース径
- 29 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- カーフスキン ストラップ
- ムーブメント
- クオーツ
- ケース厚
- 6.4 mm
- 防水性能
- 30m防水
- 風防
- サファイアクリスタル
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- 生産期間
- 2017年までに発売
- ケース径
- 29 mm
- ケース素材
- ステンレススチール
- ベルト素材
- カーフスキン ストラップ
- ムーブメント
- クオーツ
- ケース厚
- 6.4 mm
- 防水性能
- 30m防水
- 風防
- サファイアクリスタル
- ブランド
- カルティエ
- モデル
- ロンド
- 型番
- WSRN0019
2026/09/17時点。成約・売れるまでの日数・流動性は出品の在庫推移からの推定です。
- 出品数
- 9件
- 価格帯(中心50%)
- 29万円〜35万円
※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
※2026年9月17日時点で当サイトが確認した販売価格です。 在庫・価格・状態は、ご購入前に各ショップの販売ページで必ずご確認ください。
相場推移
2026年9月17日時点これまでに 2 日分の記録があります。1日1回の記録を続けており、日数がたまり次第グラフを掲載します。記録を始める前にさかのぼったデータはありません。
この型番の相場まとめ
状態ランク別の価格
販売店ごとに異なる表記を、当サイトの基準にそろえて比較しています| ランク | 基準 | 中央値 | 全体比 | 件数 |
|---|---|---|---|---|
| A+極美品 | 使用感がほとんどない。または外装仕上げ済みで傷がほぼ視認できない。 | ¥264,800 | -19.2% | 2 |
| A美品 | 通常使用による細かい傷はあるが、着用時には目立たない。 | ¥352,800 | +7.6% | 3 |
| B良品 | 使用感があり、傷や打痕が視認できる。実用上の問題はない。 | ¥327,800 | 0.0% | 3 |
※状態ランクは当サイト独自の統一基準です。 販売店の表記を機械的に読み替えたもので、当サイトが現物を確認したものではありません。
色不明・その他の文字盤の出品
7件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
販売店の表記が「シルバー」の出品(文字盤色は未確認)
3件※表示価格・在庫は2026年9月17日時点のものです。最新の情報は各ショップの販売ページでご確認ください。
成約事例
確定データと推定データを区別して表示しています| 成約日 | 価格 | 状態 | 判定 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 成約データを蓄積中です。出品が市場から消えた時点から記録を始めます。 | ||||
※「推定」は出品の在庫推移と相場推移から成約を推定したものです。確信度を併記しています。 判定方法はデータの作り方をご覧ください。
買取相場の比較
ロンド ソロ ドゥ カルティエの型番(年代順)
14型番ロンドの他の型番
年代の新しい順同じ価格帯の他のモデル
33万円 前後解説
WSRN0019は、カルティエの丸型の普及ライン「ロンド ソロ ドゥ カルティエ」のうち、29mmのステンレスケースにクオーツを積み、黒のカーフストラップを合わせた型番。Monochromeは2018年の記事で、タンク ソロとロンド ソロを、かつてのマスト ドゥ カルティエの流れを継ぐ手頃なラインと位置づけている。カルティエ公式の説明では、ロンド ソロはロンド ルイ カルティエに着想を得た時計で、ローマ数字、青い剣型針、レイルウェイの分目盛りといったカルティエらしい要素を受け継ぐ。
カルティエ公式(米国)の2019年の保存ページによると、ケースはステンレスで厚さ6.35mm、合成スピネルのカボションを付けたビーズ状のリューズ、明るいシルバーのオパライン文字盤、ブルースチールの剣型針、サファイアクリスタルを備える。ストラップは付け替えのできる黒のグレインカーフで、スチールのダブル フォールディングバックルで留める。防水は3気圧(約30m)。公式ページにキャリバー番号の記載はない。同じ29mmでも18Kイエローゴールドの W6700355 はアリゲーターストラップと金の尾錠を組み合わせており、この型番とはケース素材と留め具が異なる。
この型番を個別に取り上げた専門誌の記事は見当たらなかった。ロンド ソロ全体については、aBlogtoWatchが2017年に36mmのクオーツ版を当時カルティエで最も安い紳士用時計として紹介し、飾り気がなく多くの人がカルティエに求めるものを備えていると評した。Fratelloは2025年の記事で、ロンド系は中古市場で割安なものが多く、カルティエの中で語られることが少なすぎる過小評価された時計だと述べている。
出典: web.archive.org / monochrome-watches.com / ablogtowatch.com / fratellowatches.com (2026/09/19 時点の資料をもとに当サイトが要約)